2021/09/14
8月から9月にわたり13回にわたるビンゴ抽選会が終了。 写真は数字を引くたびに13回に渡って投句され院長の俳句。 管理棟入口に飾ってある「ほおずき」に なぜか置かれたセミの抜け殻の写真が添えられています。 職員一同で楽しんだ夏の行事でした。 第1回 夏が来て ビンゴ大会 楽しいな 第2回 景品に 胸躍らせる 葉月かな...

2021/09/07
当院ではケア・アシスタント(看護補助者)のことを略してCAさんと呼んでいます。 2021年度の第1回CA研修会は「移乗の技術」。CAリーダーへの研修の後、各病棟への出前研修をしました。...

2021/09/01
当院看護部長の加納佳代子が、講談看護師・加納塩梅として第25回日本看護管理学会学術集会(8月28・29日)の市民公開講座「創作講談で語る 烈女フローレンス・ナイチンゲールから今に引き継がれる看護」の講師を務めました。...

2021/08/26
 コロナ禍で職員納涼会ができない代わりに何かできないか・・・・と、職員を慰労するためにも、少しでもみんなで楽しむために、担当者は練りに練って考えました。昨年は「くじ引き大会」、今年は「ビンゴ大会」。景品案は職員から募り、職場の代表が順番に週に2回、カードを引きます。管理棟の掲示版に結果が張り出されます。ビンゴになった人たちはまたくじで順番を決めて、ようやくランダムにはめた景品にたどり着く。職員が少しでもわくわくする時間をじっくりと味わってもらうためにひねり出した方法なんです。  3週間にわたるビンゴ大会。自転車・美顔ローラー・などなど、職員の3分の1がビンゴ!賞 3分の2は参加賞。何が当たっても楽しめたんですから、全員が大当たり!ビンゴ!

2021/08/20
「パワー出して 笑って 生きていたい」 本部棟2階のトイレに置かれた絵手紙。 ゴーヤは生命力があり、たくましい植物です。 絵手紙とともにゴーヤの調理法も記載してあります。 新型コロナ感染症拡大の災害状態の中、みなさんの思いです。

2021/08/13
毎年8月第1土曜日は多摩病院の夏祭りなのですが、昨年も今年もコロナ禍で中止。お祭り気分を少しでも味わっていただこうと、「かき氷」「そばめし」「まるでチーズ」をスタッフがつくって各病棟にお届けしました。...

2021/08/10
緊急事態宣言下でのオリンピックが終わりました。 リハビリテーション科でも、コロナ禍による、外出活動の自粛、レクリエーション活動の中止など、活動内容にも大きな影響が出ております。...

2021/08/04
職員は地域で様々な活動をしています。 その一つが、経済連携協定で来日した看護師候補者の看護師国家試験の学習支援やネパール・ミヤンマー等で保健医療支援(災害支援含む)を行なっている八王子の小さなNPO(特定非営利活動法人 保健医療支援・研究センターInternational Hearth Assistance and Research Center; IHAR;アイハー)。...

ごあいさつ
2021/08/01
多摩病院の加納です。 8月から多摩病院公式ブログ「多摩病院たより」をお届けします。 職員は賞与を受け取る際、院長からの長い挨拶文をいただきました。 その一部をご紹介します。 (梅雨明けの決め方はfuzzy(ファージ―の話に続き) ・・(略)・・fuzzyとは『曖昧(あいまい)』、『柔軟性があること』という意味です。...